揚げ温度は正しく揚げられましたね。 盛り付けも2点盛りの決まりごと通りに盛れています。 この大きさの皿と天紙の上に盛るには料理が小さすぎましたね。
じゃがいもは3切れ。薩摩芋は5本か7本盛るのが良いでしょう。薩摩芋の長さももう少し長いほうが拍子木としてバランスが取れます。
上手に出来ています。 揚げ温度も大生もちょうどよく盛れています。
生姜を載せても山椒を振ってもかまいません。 好みで香りを付けてください。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
揚げ温度は正しく揚げられましたね。 盛り付けも2点盛りの決まりごと通りに盛れています。 この大きさの皿と天紙の上に盛るには料理が小さすぎましたね。
じゃがいもは3切れ。薩摩芋は5本か7本盛るのが良いでしょう。薩摩芋の長さももう少し長いほうが拍子木としてバランスが取れます。
上手に出来ています。 揚げ温度も大生もちょうどよく盛れています。
生姜を載せても山椒を振ってもかまいません。 好みで香りを付けてください。
ご飯が閉じてしまいましたね。ここではよく「お米が開く」という表現を使います。
入れた水をたっぷり吸い込んで皮と同期しながら一杯一杯まで膨らんだ状態で炊きあげるのが良い炊飯です。
私の手本と比べて見て下さい。
冷えに冷えているのでひょっとしたら浸水時間が足りないかもしれません。
30分延長して、焦げ色をもう少し付けましょう。
焦げ色の手本はこれです。
参考にして下さい。
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丁寧に正しく下準備ができています。 いいですねぇ。
静かに長く煮込めています。材料同士が引き立てあって邪魔をしていません。
煮汁の透明感が自慢なのですが、ちゃんと再現できています。
串の向きもすばらしい。正解です。盛り付け上手じゃないですか。 苦手意識がこうして少しずつ氷解していくのを観ていると私も嬉しくなります。
寒い日に最高のごちそうになりましたね。 上手でした。
美味しそうに揚がりましたねぇ。ご主人様やお子様が感動してくださったと聞いて私もすごく嬉しいです。 急いで帰って頑張ってよかったですね。 何度でも感動してもらいましょう! 良い温度で揚げられています。 油をケチっていないのがわかります。
これも素晴らしいできです。 加熱しすぎていないしあなたの苦手な盛り付けも正しく出来ています。 なんだかあなたは変わりましたね。 食べてみたい!という盛り付けができています。
優しく柔らかく出来ています。 揚げをこの長さに切り出して、それに人参を合わせたのですね。それはOKです。その揚げと人参に対して切干大根が少なすぎるのです。 全量はこの器に対しての適量なのですが切り出しサイズが違ったということです。
器を大きくして大根のみを増量するか、揚げと人参のサイズを小さくしましょう。
こちらも人参がやたら目立ちますね。 大根を増量しましょう。
料理名は切り干し大根の炊いたんですから。
この器はうめばちになっているのかな? 5弁の花型であれば器の正面は2弁です。
☆のように置きましょう。
これは明らかに浸水時間が足りませんね。
米も水も部屋も空気も冷えきった朝に炊いていますからご飯が水を吸う前に時間がきてしまったという状態です。
これはあなたがタイマーしか見ていないから起こります。
タイマーではなく、米の顔を見られていたら、「あ、まだ足りないな」と判断できるのです。 パスポートを取るとそういう「数値では無い何か」が身につきます。
次回は60分に戻して、火加減強めて炊飯しましょう。
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