上手に出来ましたね。 派手なお寿司の具材よりしたの朱塗りのほうが目立ってしまいましたね。
もう少し落ち着いた色の折敷にしたほうが良かったでしょう。
あなたは3個の具材を1直線に盛る癖がありますね。
そして蓮根を対角に盛っています。 すこしずらすように指導しましたね。
赤線と舞扇の盛り方をしっかり復習しおておきましょう。
ひな祭りまでに。
貝が(貝殻が)多いですね。
このお椀には貝殻は1つで充分です。 もし2つ食べたいときは身を追加して貝殻1つに身を2つ入れましょう。 鶯菜が椀の縁にへばりつかないように真ん中あたりを漂わせてください。



美味しそうに炊けています。 お茶碗によそって30秒以内に撮影しましょうね。 昨日も言いましたね。 次回は30秒以内で。
上の画像も下の画像もあなたの今日の撮影です。
今月の秘伝コースは ついにと言うか、とうとうと言うか、甘いものの登場です。
美味しそうに出来ています。 バランスも良いですね。 気になるのは椎茸が2つしか見えないこと、右手前の木の芽が寸足らずなことですね。 あとは大丈夫。上手です。
正しく出来ています。 貝を置いた時は下の貝殻に身が載っているように盛りましょう。










