[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/wn8mOyfHvoU[/youtube]
上手に切っています。 頭に近い部分は骨も皮も特に硬いので刃を意識的に下に打つことを意識します。 もう皮切れてもいいや、くらいの覚悟で。
肛門前後からは薄さと精緻さを一番楽しめる部分ですのでもっともっと薄くリズミカルに切りましょう。 まだまだ上手になります。

投稿分を読んでいてあれ?となったのですが、下の美味しそうな落としと焼き霜は今日の鱧で作ったのでしょうか? (今日は1本だけ練習と書いてあったので)
もしそうなら、一度全部を骨切りしたあとに適度な幅で切り分けたことになりますね。
そうではなく、7枚なら7枚目のヒットを強く皮下までおろしてリズミカルに骨切りと切り分けを同時にしていきましょう。 私の動画があったはずです。

ご自分でも感じられたように茗荷が奥ずぎましたね焼き霜と落としの間に立ててもよかったでしょう。梅醤油はもう少し近づけましょう。



上手に出来ています。 よく染みて美味しそうですね。
美味しそうに出来ています。 麺が伸びずに仕上げられるようになりましたね。
夏の煮物の特徴として「さっとできる」「だらだらキッチンで汗して作らなくてもよい」










