右手でぐいぐい剥き進んでいますね。たっぷり練習をしているのである程度薄く剥けてある程度繋げられるようにはなっています。 しかしこのままでは横ケンに適した薄く均一に剥いた大根シートは無理そうです。 右手は面圧をあてて上下動「だけ」という基本をおさらいしましょう。
刻みは上手です 直すところはありません。
上手に砥げていますが、この部分、裏の先はすこし2枚刃になっているので修正しましょう
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
右手でぐいぐい剥き進んでいますね。たっぷり練習をしているのである程度薄く剥けてある程度繋げられるようにはなっています。 しかしこのままでは横ケンに適した薄く均一に剥いた大根シートは無理そうです。 右手は面圧をあてて上下動「だけ」という基本をおさらいしましょう。
刻みは上手です 直すところはありません。
上手に砥げていますが、この部分、裏の先はすこし2枚刃になっているので修正しましょう
中川式唐揚 塾長手本
上級幸せコース日曜クラスもお待ちかねの唐揚げの授業でした。
添えの2品も大事に作り続けてほしい料理です。
今まで食べたことのない味、食感だったのではないでしょうか?
みなさん美味しい!の感想をいただきました。
すこし覗いてみましょう
砥ぎのテンポはこれで良いです。 あとは包丁を浮かせばよいだけです。
あなたの砥ぎにはこのブルーの水の層がありません。直接刃と砥石が擦れている音がしますね。この絵をよーく睨んで理解してくださいね。
大根を剥いている時、刃を上げながら大根を奥に倒していく癖が直っていません。 包丁の面を安定させましょう。


おやおや、昨日良かった包丁砥ぎが今日はすこし騒がしいですね。 押し付けています。
昨日と何が違うのか、包丁表面の刃の傷とともに検証しておきましょう。
日々安定は難しいでしょう。一進一退を繰り返してうまくなっていくのです。 明日は浮かせを思い出せるように。 裏の手前は刃が立って2枚刃になりかけているので注意です。 耳で判断できるようになりましょう。 「包丁は耳で砥ぐ」と言われています。
薄くぬめ〜〜っと剥けないのはむそう塾側が2枚刃になりかけているからかもしれません。 徹底的に砥ぎを見直してピンピンピカピカに仕上げましょう。
刻みの音まで変わるはずです。

美味しそうに出来ています。 速攻メニューの良さを出せています。
盛り付けも手数多く無くて良いですね 合格です
撮影時に弱逆光なのは良いですが手前影が多くならないようにレフ光を当てましょう。