包丁砥ぎはちょっと刃が立っているので気をつけましょう。30円くらい開いています。
切れ味良いと感じるかもしれませんが、切削角が「鈍角」になっていませんか?
桂剥きが凸凹波打つのは尺取り虫と大根の揺れが原因でしょう? 昨日お見せした桂剥き機の大根が揺れたらどうなりますか? それと同じです。コマは中心軸がぶれたらすぐに倒れます。中心軸が定まるとまるで止まっているかのように回り続けますよね? かいてんというのはそういうことです。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
包丁砥ぎはちょっと刃が立っているので気をつけましょう。30円くらい開いています。
切れ味良いと感じるかもしれませんが、切削角が「鈍角」になっていませんか?
桂剥きが凸凹波打つのは尺取り虫と大根の揺れが原因でしょう? 昨日お見せした桂剥き機の大根が揺れたらどうなりますか? それと同じです。コマは中心軸がぶれたらすぐに倒れます。中心軸が定まるとまるで止まっているかのように回り続けますよね? かいてんというのはそういうことです。




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中川さん、ご指導ありがとうございます。
包丁とぎの隙間に気を付けます。
力の持って行き場がなくて大根を揺らしてしまっているように感じます。
尺取り虫も大根の揺れも上半身の力みから来ていると思います。
最低限大根は揺らさないように剥いてみます。
右手親指の関節のシワを大根に押し当ててゴシゴシする練習をしましょう。親指先を浮かせるように反らすのです。
押し当てる場所は関節のシワなのですね!
認識を間違えていました。練習します。