芋がらの焚いたん


水で戻して軽く酢湯がきする。水気を絞って胡麻油で炒めてから昆布だしで焚く。人参、揚げ。


カテゴリー: 煮物 パーマリンク

コメント

  1. にしかは のコメント:
    うちのおばあちゃんがよく作ってました。
    遊びに行くとよく冷蔵庫につくり置きがあったりしたのですが、父は「戦後はサツマイモの茎とか芋茎ばかり食わされとったんや」といって毛嫌いします。
    私は「おばあちゃんの味」的なイメージが強く、大好きなんですが(^^;

  2. zenemon のコメント:
    にしかはさん こんばんは。
    ご年配の方は苦い経験から嫌いなものが共通であるようですね。 すいとんとか、芋の蔓とか。
    芋がらは生の芋茎とまたひと味ちがう乾物の紫外線の味のようなものがあって美味しいですね。ちょっとめんどくさいですが。
  3. みみ のコメント:
    これってサツマイモの蔓なんですか!私がもらったのは生の物だったので、ずいぶん違いますね。切干大根の太いのみたいですね。お汁をご飯にかけて食べたい…(ちょっとマナーが悪いですが…)

    ご報告が遅れましたが、ブログで教えていただいた日に蔓の煮物晩御飯に作ったのです。母が、作る蕗の煮物に煮ていてお上品な一品になりましたよ。まだもらった蔓があるので、また作ります。

    いつか鴨川でばったりと会いたいですね。 
  4. cocomelo のコメント:
    はじめまして。ココメロと申します。ずっと見せていただいておりましたが、あまりの料理のすばらしさ、写真の美しさに恐れ多くて、今までコメント残せませんでした。今日は思い切って・・お写真、相当の腕前ですね。どんなデジカメをお使いですか?私は今買い換えようと検討中で、写真の上手な方にいろいろアドバイスをお願いしているところです。もしよろしければ、どんなものをお使いか、お教えください。お勧めのメーカーなどありますでしょうか。(初めてのコメントなのにずうずうしいお願いで申し訳ありません)
  5. poti-pochi のコメント:
    芋がらのお味噌汁が大好きでよく母にせがんでいました。
    でも好きだったのはどうも私だけだったようで、あまり食卓には上りませんでした。
  6. zenemon のコメント:
    cocomelo さん はじめまして ようこそです。
    いつもお越し下さってありがとうございます。 どうぞこれからもずーーっと宜しくお願い致します。
    記事のテーマの左に携帯電話のアイコンがあるように、私の記事は携帯で撮影して携帯でアップしています。 ですからデジカメは持って居ないのです。 ちなみに携帯はFOMAの901iという古い型です。
  7. zenemon のコメント:
    みみさん こんばんは。 これは芋のつるではありません。
    ずいきの干したものです。 しこしこして美味しいのです。
    鴨川で会いましょうね!
  8. zenemon のコメント:
    poti-pochiさん こんばんは。
    美味しいですよね。私も大好きです。 みそ汁に入れても胡麻酢和えにしても美味しいです。 下ごしらえが面倒な食材はどんどん食卓から消えていくのですね。 寂しいです。
  9. cocomelo のコメント:
    お返事ありがとうございました。これが携帯の写真だったとは・・・驚きです!!てっきり、プロ使用の一眼レフでもお使いかと思っていました・・
    携帯でもこんなに美しい写真を撮れる方がいらっしゃるんですね。お料理のパワーがすごいから、余計美しいのでしょうけれど・・・恐れ入りました。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です