水菜とお揚げさんの焚いたん


昆布とだしじゃこで取っただしに薄口醤油で味付けし、揚げを焚いておく。 沸騰しているところへ水洗いした千筋水菜を根から時間差をつけて鍋にいれていく。なるべく強火で、なるべく短時間で。 歯ざわりが壊れたら失格。


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コメント

  1. megumi のコメント:
    お料理もさることながら、器がいつも美しいですね。
    お写真が、お上手なのかしら?
    選ばれる目をお持ちの方だと、感心致します。
    さぞ、食器棚は沢山のお品があるのでしょうね。
    いずれは魯山人さんの様に、食器も焼かれるのでは。
    今後のご活躍が楽しみな、才能溢れる方です。
  2. zenemon のコメント:
    megumiさん こんばんは。
    あんまり褒めていただくとお恥ずかしいばかりです。
    毎日の料理をあまりじっくり見ていただくと、同じ器ばっかりがぐるぐると流用されているのがばれてしまいます(笑)
    今は家族4人と少々のお客様が見えたときに足りるくらいの器しか無いんです。 自分の料理を盛るのは自分で焼いた器が一番なのですが、時間もお金も追いつきませんです。はい。 でも夢ですね。

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