鱧骨切り特訓講座の復習  Suさん(113-3)

ついに5分ちょっとまで来ましたね。 あなたにとって520gなんて小型ですからおろしやすかったと思います。 肋骨のすきかたも豚鼻の切り取りかたも色気があって美しいです。 このまま熟達していってください。
骨切りはなんとも良い音色を出しますねぇ。 鋼の固有振動数が特徴ある包丁屋さんなのですがそれはよく砥げてこそ違いがわかります。
丁寧に包丁砥ぎが出来ています。
手前ゲソはショットの仕方は直すべきところはありません。
1センチほど刃先に近いところから入れ始めるとか鱧をもうすこしだけまな板の中心よりに貼るとか、はじっこをもうすこし前もって多めに切り取るとかしてみてください。


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コメント

  1. キラキラ より:

    診ていただきありがとうございます。
    ショットの仕方に間違いがなかったことに安心しました。色んな角度から試してるみます。
    ご指導ありがとうございます。

    • nakagawa より:

      キラキラさん  コメントありがとうございます。
      はい詳細にチェックしましたが 変な癖や間違いはありません。
      そのまま練習を重ねてください。

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