鱧骨切り特訓講座の復習  Taさん(113-2)

上手におろせるようになりました 合格です 次回からは動画に含めなくても良いです。
なにか診てほしい部分があればどうぞ含めてください。
スイングがまだ大きいので次の1打へのスタンバイに時間とアジャスト手間がかかりどうじても薄くキレませんね。
動きを合理化して必要最小限の動きでシャープに骨を切るように練習しましょう。
寸勁とか発勁とかの呼吸を参考にしてくださいね。


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コメント

  1. Ryoko より:

    中川さん、こんにちは。

    おろしの合格! 嬉しいです。 やっとここまでこれました!
    これからは本当に本当に骨切りに集中ですね!

    薄くならない。1ページの厚さが揃わない。
    その原因は、やはり大きなスイングにあるのですね!

    寸勁とか発勁(すごい技ですね!!)は、なかなか難しそうですが、
    まずはお腹にぐっと力を入れて 必要最小限の動きで、
    シュッ!と包丁が鱧を通り過ぎるようなイメージでやってみます。

    ご指導、ありがとうございます。
    骨切りも楽しくなってきたので、頑張ります。

    • nakagawa より:

      Ryokoさん コメントありがとうございます。
      お腹に力を込めれば込めるほど四肢の力みは抜けるのです。中心が強く外側が緩い状態で練習しましょう。

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