鱧骨切り特訓講座の復習  Moさん(90-6)

おろす工程は頭に入ったのですからもうそろそろ5分でおろしましょう。 そんなに大きな鱧では無いのですから大丈夫です。 急ぎましょう。
慌てるのと急ぐのは違うのです。 あなたは急ぐ練習をしましょう。
1枚おとしは 驚くほど力が入っています。 打つときに包丁がねじれてキリモミするので打ち終わりに有次が見えていませんね。これでは薄く切れません。
何枚おとしでも打つのは同じです。 回数に惑わされないようにしましょう。


カテゴリー: 塾生さん鱧骨切り パーマリンク

コメント

  1. 壽乃 のコメント:
    慌てず、急ぐ!で一つ一つの動きをもっと早く動けるように、そして時間の流れをもっともっと速くなるよう意識します。
    お手本動画ももっと見ます。

    診ていただきありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です