桂剥き投稿2019  Yaさん(123-3)



Air桂剥きでは定規を缶コーヒーに押し当てられていますが、大根になると押し当てられずに大根の下側ばかりが厚く剥けてしまいますね。 これは両手が(特に右手)が力んで右脇を強く締めて剥くことが原因です。 視線と大根を垂直に保ち、右脇を緩め、面圧を当てながら同じ厚みに剥きましょう。 もうそろそろ逆パイロンな芯は卒業しましょう。


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コメント

  1. めぐ のコメント:
    Airとリアル剝きの違いを具体的にして下さりありがとうございます。

    次こそまっすぐな芯になるよう、右脇緩めます。

    チェック項目が明らかになっているのに、たくさんあってあれもこれもな気持ちになっているので、私もゆうさんのように紙に書き出して指差し確認してみます!

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