幸せコース3月の復習  Isさん(85-1)

この器にカラスガレイの煮付けを盛ると映えるでしょう。
鯵の塩焼きは背の黒さと焦げの暖色の茶色をアピールできないと腹の白金色と皿の白い釉薬が色かぶりを起こして相生にはなりません。 皿も鯵も「白とグレイ」の配色なのがわかると思います。おろしの量、形、位置は正しく盛れています。

カテゴリー: 今日の復習 パーマリンク

コメント

  1. クリちゃん より:

    中川さん

    相変わらずのセンスのなさに我ながら残念です。

    お皿とお料理との色彩をもっと考え、盛り付けた時にお料理が映えるかどうかをイメージできるようになりたいです。

    ご指導ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です