桂剥き投稿2015 Kiさん(85-2)です

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力みがぬけませんねぇ。最初にズバッと手を怪我すると痛くて怖かった記憶が右脇を締め。左肩から全部の力みを産みます。 それを乗り越えるかどうかなのです。
合掌合掌

 
 

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これが力んでる状態のあなたです。合掌からは程遠いですよね。スクリーンショット 2015-07-04 5.38.46
一つ機関「力みが取れません」と言い続けてきたのですから、そろそろどうしたら取れるのか、またなぜ力むのかを考えてましょう。
今までと同じことをしていてはこれから先も何ヶ月も力むことになります。 今までと違うことをする。やらなかったことをやってみる日々そういう実験の中で真実だけを見抜いて会得していく癖を付けましょう。

 
 

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刻みまで力んでいます。 刃の画像からも判断してあなたの包丁は力づくで刻まねばならないほど切れが悪いわけでは無いはずです。 刃を信頼できていないので力で刻むのです。刃が仕事をするのを待てる人になりましょう。

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どちらの動画にも見られるのは力み、手首の硬さ肘の硬さです。
ジェリーのようなシリコンのような柔らかくて柔軟性のある関節で。
力を抜いて大根が切れるのは面圧が理解できていないからですね。
Air桂剥きで真綿のような面圧を練習しなくてはいけません。
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力んでいますが動きは正しいです。 この両手の動きのまま大根を剥いてください。
もっと力を抜いても大丈夫です。

7.3桂剥き㈪ (2) 7.3桂剥き㈰ 7.3桂剥き㈪ (3) 7.3桂剥き㈪ 7.3桂剥き㈪ (2) 7.3桂剥き㈪ (3)7.3包丁 (6) 7.3包丁 7.3包丁 (3) 7.3包丁 (2) 7.3包丁 (5) 7.3包丁 (4)


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