桂剥き投稿2015  砥ぎの練習  Isさん(84-3)です

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良くなりましたね。 今度は前倒れを意識しすぎて押し切るときに峰を上げて丸刃にならないように注意します。
引く方はこれで正解です。
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姿勢が立ちすぎるのがいけないのではないのです。立ちすぎるとどうしても体幹が安定せず前後に身体がスイングするのです(しているでしょう?)
だから内野手のような体勢で構えるのです。 10円玉を挟んでも3ストローク目にはベタ着けになってますね(笑)イミなし!

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正しく刃が砥石にあてがわれていればすぐに泥が出てきます。 出てこないということは刃が寝ている。押さえすぎているということですね。

 
 

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コメント

  1. ミホ のコメント:
    中川さん、早速ご指導ありがとうございました。包丁の寝かせ過ぎは意識してたつもりでしたが、動画でみると見事に寝てるのがわかりますね。砥いでも鋼が光らない理由がわかりました。また練習致します。

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