今日の復習」カテゴリーアーカイブ

松茸ご飯の復習  Kiさん(85-2)です

10.15松茸ご飯ダイナミックに切った松茸が美味しそうです。
すこし米の開きが弱いので、次回はお教えした陰陽の理をよく理解して咀嚼してふっくらと開けてください。
ここが中川式炊飯の大事なポイントですから出来るまでやりましょう。

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子持ち鮎の煮浸しと金時豆の甘煮の復習 Fuさん(35-6)です

imageおいしくツヤツヤに炊けましたね。 しっかり煮詰められているので濃い味で美味しいと思います。
ただひょっとして煮詰めすぎて腹子の芯まで味が染みていないのでは無いかと気になります。
食べて確認してくださいね。
この皿ならば2尾か3尾盛りましょう。

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前回よりも柔らかく炊けたのではないでしょうか?
水戻しだけで割れ豆が出てくるくらい良い豆ですからこれくらいでちょうどです。
煮汁も濁らずにふうわり炊けているので成功でしょう。

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金時豆の甘煮と子持ち鮎の煮浸しの復習  Asさん(67-3)です

IMG_1520美味しそうに出来ています。 富沢の新豆はもう少し膨らむと思いますので。 浸水も加熱も足してみましょう。 一度皮が破れるまで煮てみれば良いのです。 その手前が正解です。

 
 

IMG_1573立派な鮎が手に入ったのですね。うまそうです。
もっと煮汁と調理時間を増やしましょう。 じっくり煮て骨まで食べられるように。

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豚と水菜のはりはり煮の復習  Hoさん(3-3)です

FullSizeRenderはりはり感がでてきましたね。 水菜の細い真珠色の軸が美味いのです。
少しずつ積み重ねたおそるおそるの盛り付けが気になります。
もっと胆力をもって手速く度胸よく盛りましょう。
あわわもガガガも無い人になろう。

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子持ち鮎の煮浸しの復習  Kiさん(78-3)です

子持ち鮎煮浸し(78−3きよです)上手にできましたね。
魚体が大きすぎで盛るお皿がなかったのですね。 なるほど。
よく染みてちゃんと煮浸しになっています。
デモでお見せした小さめの鮎と同じ加熱時間ではやや骨の食感が強くのこるでしょう。
大きさに比例して煮汁も炊き時間も適宜増やしましょう。

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