投稿者「nakagawa」のアーカイブ

上級幸せコース6月の復習   Kaさん(110-2)

美味しそうに出来ています。  が、ピンぼけです。 お弁当もピンぼけでしたので撮影時にピントをあわせるのができていないのでしょう。 そして投稿前に大きな液晶画面で画像の確認をしていれば「あ、これはピンぼけだから投稿できないな、撮影し直ししましょ」となるはずです。 美味しく揚がっているのに合格はだせません。

こちらはピントが合っていますね。 だからカメラのピント機能の故障ではないと思います。 故障であれば何を撮ってもピンぼけしますので。
こちらは 合格ですが 色が暗くて元気なさそうですね。 下に私がすこし補正して載せました。 どちらが美味しそうですか? どちらが自分の目で見たものに近いですか?

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桂剥き投稿2019  Isさん(120-2)

砥石に包丁を押し付けてこすっています。
砥石からわずかに浮かせて前後させましょう。

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桂剥き投稿2019   Naさん(124-1)

とっても上手です  縦線撲滅しましょうね

 
 

 

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桂剥き投稿2019   Kaさん(93-4)

尺取り虫と大根が奥にパタパタ倒れる癖を無くしましょう。
それだけですね。
刻みもウール玉も美しいので美しいフォーム(剥き姿)にこだわってください。
それが桂剥き美人なのです。  尺取り虫はちょっとこまるw

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桂剥き投稿2019  Irさん(125-4)

泥に乗れるようになってきました。 砥石の横に垂れないようになりましょう。
桂剥きも上手です。 前にも言うたち思いますが包丁と前腕のライ角が大きすぎます。握り込んで手のひらのふところがなくなる(覚書参照)のです。
わかるかな? これがあなたの力みの原因になっています。
上の図のように前腕と包丁の角度を(180-45)135°に保てていれば楽に平行に均一に面圧が当てられるでしょう。 微調節しましょう。
刻みは大丈夫 ということは包丁砥ぎも大丈夫ということです。

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