芯の練習のほうが完璧な芯になっていましたね。 本番はやや焦りました。
赤ちゃんが泣いていてもあの芯が巻けるのですからあなたのメンタルの強さ、腹の座り方はさすが武道家です。 すばらしい。
あとはぎりぎりの遠心力とぎりぎりの力加減をつかめれば90度でスタッと立てられます。 力は不要。これはあなたにとっては耳タコな言葉でしょう。
立てて奥に寝かせる。これを繰り返せればキュッと締まったプリンのようなプルプルだし巻きになります。
5番の芯が正解です 3番も合格ですね
断面の気泡は締りが弱いことで起きます。
私の断面を載せておきますので比べてください。



美味しそうに炊けました。 弱火調節もできたようですね。
#3の芯が合格ですね。 いつもこれができるように鍋を振りましょう。
この表面の粗さを直して行きましょう巻きのテンションがかんじられませんね。
こんな感じに。(塾長手本)


マエスとアゲスが同時に出ているので巻きがどんどん緩んでいきます。で、手前に引き戻す動作が入るのです。












