南瓜の含め煮
おからのたいたん
キャベツ吸汁茹で
茄子味噌煮
酢取蓮根
切り干し大根のたいたん
白花豆の甘煮
こんな感じの献立だった「ひるめし」
画像蔵から出てきたので紹介しました。
このころは玄米はフィスラーロイヤルの10リットルで炊いていました。
ブレてないね。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
南瓜の含め煮
おからのたいたん
キャベツ吸汁茹で
茄子味噌煮
酢取蓮根
切り干し大根のたいたん
白花豆の甘煮
こんな感じの献立だった「ひるめし」
画像蔵から出てきたので紹介しました。
このころは玄米はフィスラーロイヤルの10リットルで炊いていました。
ブレてないね。
すこし画像が暗いですね。撮影の練習もしましょう。

これ以上は撮影時の露出を補正しないと直りません。
再び米を変更されました。それほど良い米とは思えませんがこれしか無いのであれば仕方がありませんね。
普通にコシヒカリの有機米は無いのでしょうか?
ひのひかりよりこしほかりのほうが優しい米になりやすいです。
これは一般論で、作付する田んぼや生産者の陰陽で出来は変わりますが。
48点
かなり繋がるようになりましたね。 これは立派な桂剥きです。
上手になりましたが、ここから先は行き詰まります。
何故かと言うと右手で左に剥き進んでいるからです。力んで右脇が締まった状態で左の親指が45度位たっていくとどんどん芯が逆円錐になっていきます。そうして歯が飛んで指を切ります。
そうならないように刃は上げるだけ、左手で大根を刃に向けて送るだけ。これを徹底するのです。そうすれば絶対に怪我はしません。 センサーを敏感に、力みを抜けばどんどん薄く名人になっていきます。
さぁ 感度を上げましょう。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/DGRsqpC6XyQ[/youtube]
これはヒドイ。w
私がお教えしたことを聞いていないですね。ここまで自動変換しては見も蓋もありません。
あなたの右手はゼット型に歪んで懐がゼロです。
そして真ん中の画像に至っては切った大根を除けることもしないで、自分が左に移動することもしないでしのまま斜めになって刻んでしまおうとしています。
こんな事は1度も教えていませんし、美風さんに注意も受けているはずです。
肘から刃先までを一直線にしないと遅いし粗いし危険です、怪我をします。
やりなおしです。 しっかりしましょう。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/4Ln0RARvQ40[/youtube]
こちらも同じです
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/X4AArgHuCYg[/youtube]
動画が縦になってしまうのが直りませんということでした。
こういうiPhoneの置き方で撮れないでしょうか?

[youtube width=”550″ height=”344″]http://www.youtube.com/watch?v=3OX-DsuqclE[/youtube]
文中にありましたが、包丁の先から5mm進めば良い物をもっと一気に進もうとしていた。というのは大間違いです。だからヘタクソなのです。右手で1ミリも左に進もうと押してはいけません。 包丁は上げるだけです。 左手で何ミリでもお好きなだけ送り込んでください。 ここを間違ってはいけません。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://www.youtube.com/watch?v=ASybv5YpmLU[/youtube]
大根の目利きは見た目より重たいもの、見た目より冷たいもの(常温で)を選びましょう。