安定して美味しく作れているようです。
あぐー豚というのは沖縄産の豚なのでしょうか。 なかなか美味そうですね。

素晴らしく綺麗に再現出来ています。 このバランスがとれるのは、毎朝のOBENTERSの修行の賜物です。 違和感なく氷が溶けるまでにさっと盛れる。いいですねぇ。
良い温度で焼けています。 美味しいコツも真理も正しく理解されているのが文面でも判りました。 安心しました。 この夏お楽しみください。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
安定して美味しく作れているようです。
あぐー豚というのは沖縄産の豚なのでしょうか。 なかなか美味そうですね。

素晴らしく綺麗に再現出来ています。 このバランスがとれるのは、毎朝のOBENTERSの修行の賜物です。 違和感なく氷が溶けるまでにさっと盛れる。いいですねぇ。
良い温度で焼けています。 美味しいコツも真理も正しく理解されているのが文面でも判りました。 安心しました。 この夏お楽しみください。
綺麗に漬かりましたね。
おそらくこのままでは切って時間が立つと褐色変化すると思います。
もう半日漬けると中心まで漬かりきってそれもなくなるでしょう。
糠床を熟成させていきましょう。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/ZbCUOa5G-Mg[/youtube]
カメラの設置を確認してください。
ピントがあっていませんね。ぼやーっと写っているでしょう?
前回もピンぼけだったと思います。 すぐに直しましょう。
まだ右手が超力んでいます。タオルが圧縮されそうですね。
大根を持った両手が前に倒れていくのでどんどん大根の下が厚く剥けていきます。
大根のてっぺんの円を見るように少し大根を立てて剥くとまっすぐになります。
力まなければ。




[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/LyTKAFTPlaI[/youtube]
力んでいるのでセンサーが働いていません。
それほど尺取り虫になっていないのに下が分厚くなっていくのは力いっぱい包丁を握ってセンサーを殺しているからです。
もっと優しく持って力を抜いても包丁は切れます。 まさかりじゃないんですから。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/v5PKm4Npks8[/youtube]
いちいち目視で剥いている大根の厚みを調べなければわからないというのがセンサーが死んでいる証拠ですね。 力を抜いて面圧を当てて上下するだけ。これを練習しなければ上達しません。 なんとかこなしてしまおうというのはダメです。正しい動きを覚えているのですから。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/1u8c9YS_c8M[/youtube]
有次が見られていませんね。 手を怪我するのですぐに直しましょう。
左手への面圧ができていないので包丁が揺れています。
同じ幅で刻むことが難しいはずです。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/1u8c9YS_c8M[/youtube]
まな板に打ち込みすぎです。 すぐに切れなくなってしまいますね。
もっと優しく速く、ウルサイ音をさせないように刻みましょう。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/xQNJGHL4Pe8[/youtube]
右手と左手がバラバラです。 定規が上がる(親指が下がる)あいだに左で紙を送るのです。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/h22JqdqOWFw[/youtube]
右手でグイグイ左上に向けて剥き進んでいますから見ていて怖いです。
包丁はその場で面圧を当てたまま上下するのです。
右手親指が尺取り虫にならないように。
まずはAir桂剥きが正しく出来るようになりましょう。