ふっくら炊けています。皮感も無くなってきましたね。
ここからは絶対に硬くならないというアンダーの限界としてください。
簡単に言うと、これがあなたが炊く「一番まずい玄米ご飯」と定めましょう。ということです。
私が炊いたものに比べてふうわり感が足りなく感じるのはずばり蒸らし時間の不足です。
ふうわりさん2を使用して室温17度もあるのに3分も不足しています。
これをピピカシャンに近づければどんどん美味しくなっていき、どんどんお通じチェックの成績が上がって行きます。
もう少しだけ火加減を落とすと蒸らし時間が保つでしょう。
49点


素晴らしく炊けましたね。 皮感を感じずに食べられる良い炊きあがりです。
どちらも上手にできています。

こんな感じでどうだろうか? エックスもごまかせていますよね。
芋が2点盛りになりましたね。このほうがずっと美味しそうでしょう?
前回の天ぷら風よりははるかに美味しそうです。 油温が上がったことと一度にたくさんの種を鍋に投入しなかったからです。










