
上手に出来ています。 餡も寒い日にはこれくらいはっても構いません。
箸で食べられる硬さの料理ですから餡の多少で味の感じ方がさほど変わらないからです。
そこが七草粥と違うところですね。
百合根苦手な方でも美味しく食べられるのは密かにミックスしたアレのお陰です。
わかりますね。 そうなんです。
上手にできているし、撮影も上手いですね。表面の質感までよく写せています。
少々調理時間が伸びても気にしないでください。
逆に短すぎると絶妙の柔らかさとひんひんさが出ないので注意です。
常備してくださいね。
蒸し物の塗り物は特に蓋物であれば規定はありません。あまり背が高いものより平たいもののほうが似合います。
形で言えば平椀・菓子椀などがそれに当たります。 四つ椀の飯碗をつかっても良いでしょう。
色は真塗り(黒)か溜塗(ワインレッド)がよく似合います。


ソフトクリームのような大根おろしが載っていますね。
上手に再現できています。 教室での出来上がりの反省点もちゃんと修正できていますね。 芯まであつあつに加熱できたかな? 餡の硬さ粘り艶が完璧に再現できています。
地味な存在ながら今月の実習の中で重要な「習えて得した感」たっぷりの実山椒の佃煮でしたね。 みなさん喜んで常備されています。
餡が硬い(不均一)ですね。 この仕事のために満足コースで徹底的に葛仕事を練習したはずです。満足が合って秘伝に至る。 もう一度なめらか仕事を復習しましょう。
正しく復習できていますね。 爽やかでコクがある。そして陰陽バランスが取れているので食後感が寒くない。 これが大事なのです。
少しずつ炊いたりしないでお教えした作り方でたぷり常備して下さい。 ひんひんしない美味しい佃煮、いいでしょう? 陰陽料理の極意ですね。











