美味しそうに出来ています。 画面が暗いですね。押し入れの中で撮影しているようです。 もっとはれやかに、山葵の緑が似合う撮影をしましょう。
美味しそうにこっくりと炊けています。 間違いなくお嬢様にウケたでしょう? 女子にはたまらないお味のはずです。
どんどん作ってあげてください。 なるべくなら麸嘉さんの麸で。
どうしてこんなにメガ盛りするのでしょう(笑) たくさん食べたければおかわりをするか大きな塗りの椀に盛りましょう。
美味しそうに出来ています。 器の正面が判っていませんね? なんとなく盛ったでしょう?w 爽やかな春の木の芽の香りでいただく料理ですから黒釉の鉢ではなくもっと明るい器に盛りましょう。
けっこう暗い色の土物の器が多いですね。 食器の構成も考えましょうね。
次は満足コースです。 盛り付けももっと厳しくお教えします。なんとなくは禁止です。


梅醤やめて、毎朝炊飯し、優しい気持ちになれてくると水の動きがわかるようになったでしょう? 料理は水と火の芸術という言葉もそろそろ理解できてくるかもしれません。
上手に出来ています。 溜塗のお椀によく似あっていますね。 素晴らしいです。
この豆皿に2切れで止められるところが次期秘伝さんですね。 3つ積んではいけませんね。
正しく復習できています。あつあつに器もあたためて、はふはふしながら召し上がってください。 ひょっとしたらこの器の正面は大根の後ろにあるかもしれません。
上手に出来ています。 正しく再現できていますね。
今度は焦げすぎましたね。 ここまで焦がしてはいけません。
前回の投稿がこれで、焦げが足りていませんでしたね。










