煮物コース2月の復習  Tsさん(79-2)

IMG_1214美味しそうに出来ています。  画面が暗いですね。押し入れの中で撮影しているようです。 もっとはれやかに、山葵の緑が似合う撮影をしましょう。

IMG_1216美味しそうにこっくりと炊けています。 間違いなくお嬢様にウケたでしょう? 女子にはたまらないお味のはずです。
どんどん作ってあげてください。  なるべくなら麸嘉さんの麸で。

 
 

IMG_1217どうしてこんなにメガ盛りするのでしょう(笑) たくさん食べたければおかわりをするか大きな塗りの椀に盛りましょう。

 
 

IMG_1222美味しそうに出来ています。 器の正面が判っていませんね? なんとなく盛ったでしょう?w 爽やかな春の木の芽の香りでいただく料理ですから黒釉の鉢ではなくもっと明るい器に盛りましょう。
けっこう暗い色の土物の器が多いですね。 食器の構成も考えましょうね。
次は満足コースです。 盛り付けももっと厳しくお教えします。なんとなくは禁止です。


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中川式玄米の炊き方指導2253 Kaさん(93-4)

_20160216_080906梅醤やめて、毎朝炊飯し、優しい気持ちになれてくると水の動きがわかるようになったでしょう? 料理は水と火の芸術という言葉もそろそろ理解できてくるかもしれません。
50増やした水も逃さずに炊けるようになったのでコントロールに戻しましょう。
50減らして炊飯して下さい。
皮感無く、それでいて飯肌が荒れずにパール感が出せてきつね色の焦げが付けばパスが出せます。 もうすぐです。 あなたの体調とご主人様の体調がすべてを物語るでしょう。
50点


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煮物コース2月の復習  Saさん(21-9)

IMG_9418上手に出来ています。 溜塗のお椀によく似あっていますね。 素晴らしいです。
ぽってりした銀あんも美味しそうです、上からかけているのですがつゆだくにならないのが銀あんの正解です。 ちゃんと出来ていますね。 合格です。

IMG_9457この豆皿に2切れで止められるところが次期秘伝さんですね。 3つ積んではいけませんね。
前からお弁当に作って入れておられましたが、「これ」という正解を習えてブレなくなるでしょう。 良かったですね。

IMG_9494-2正しく復習できています。あつあつに器もあたためて、はふはふしながら召し上がってください。 ひょっとしたらこの器の正面は大根の後ろにあるかもしれません。
要チェックです。 美味しそうです。針柚子も正しい。


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白玉ぜんざいの復習  Saさん(21-9)

IMG_9462上手に出来ています。 正しく再現できていますね。
白玉も中心温度をしっかり上げてふっくらできました。
つるつるふわふわが美味しいでしょう?
ご主人様にも喜んでいただけてよかったですね。
いろんな甘みで食べ比べてみてください。
食べ過ぎ注意ですが。


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中川式玄米の炊き方指導2252  Iwさん(93-2)

image1今度は焦げすぎましたね。 ここまで焦がしてはいけません。
image1 2前回の投稿がこれで、焦げが足りていませんでしたね。
ということで、あなたの正解は今回と前回の間にあるということです。
今回の焦げ色から少しずつ薄くして行けばよいのです。
焦げの範囲の定義をもう一度書いておきます。
「茶色い範囲で」焦げを必ず付けましょう。
49点


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