上手に茹でられましたね。 これでもうグミグミ蓮根とはオサラバですね。
よかったよかった。 写真が少し暗いです。 白い蓮根を白く写すようにしましょう。
このほうが美味しそうでしょう?
上手に出来ていますね。 正しく五分ずりできていますが、ちゃんとDラインにすれているかな? 練習して身につけてくださいね。
上手です。辛子酢味噌のかけかたも上手です。
九条ねぎと蛸が平行青線なので赤線にすこしずらしておきましょう。
もっと格好良くなります。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
上手に茹でられましたね。 これでもうグミグミ蓮根とはオサラバですね。
よかったよかった。 写真が少し暗いです。 白い蓮根を白く写すようにしましょう。
このほうが美味しそうでしょう?
上手に出来ていますね。 正しく五分ずりできていますが、ちゃんとDラインにすれているかな? 練習して身につけてくださいね。
上手です。辛子酢味噌のかけかたも上手です。
九条ねぎと蛸が平行青線なので赤線にすこしずらしておきましょう。
もっと格好良くなります。
美味しそうに出来ています。 なぜピザを画面の真ん中に置かないのか?不思議な写真ですね。
小さい賀茂茄子だったのに教室の大きな賀茂茄子より同じ時間焼いても硬かった。と感想にありました。
ここが陰陽料理の面白いところです。
同じカロリーであれば体積が小さいほうがよく火が回って柔らかくなるはずだと考えるのが分析を主とした考えの西洋的な教えによる判断です。
マクロビオティックではこれを陰陽で考えます。 大きな賀茂茄子を陰性(膨張)小さな賀茂茄子を陽性(非膨張)と考えると同じカロリーで陰性のほうがより柔らかくなるのは当然だと判断します。
こんなことを考えながら日々活き活きと料理をしているのがむそう塾です。
けっこう面白いでしょう?
上手に盛れているはずなのですが、はっきり判りません。
それはなぜだかというと、撮影が悪いからです。
なぜか料理を真上から撮る人がいます。(キューピー撮りといいますが)
器の真ん中に料理を盛れているのは判りますがどれくらいの高さに盛れているのかわかりませんね。
器の直径に対して高さは重要なポイントです。
あなたは真上から盛ったかもしれませんが、食べる人は真上から見ながら食べないんだということをしっかり頭に置いて料理しましょう。
食べる人の身になって料理をする。 こんなところにも現れるのです。
美味しそうに出来ています。 オレンジ焦げもバランス良くつきましたね。
コクと糸引きと甘さがバランス取れています。
白くないお皿に盛ったほうがもっと美味しそうに見えます。
美味しそうにできました。温泉卵もちょうどよくおぼろにできましたね。
白くない器に盛って白い氷を添えるともっと美味しそうに見えます。
[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/BrosvLl_NoA[/youtube]
時間がかかるのは同じ部分に何度も何度も包丁を入れるからですね。
水洗いの表面処理に始まってまな板の上の水分に至るまで間違わないように完コピしましょう。
とくに背びれの内側の骨を綺麗に深く取れるかどうかがうまくおろせるかにかかっていますね。そしてそれは一番最初の出刃の入射角度にかかっているのです。

わかりますか? あなたの切り始めは尻が下がっています。 前回から言っていますね。まな板に乗ったりすのこに乗ったりして高さを調節していますが、包丁使いが間違っているので尻もちをつくのです。 砥ぎが悪く尻もちを付いて手前の腹身をめくりあげてグローブにするから奥の身の皮近くの骨が残るのです。 困ったもんです〜。
[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/r7-GKoQ1yn0[/youtube]
尻もちのあとです
ずっと尻もちですね


