上手になってきました 豚鼻の部分はもっと出刃の刃先近くのRが強い部分で切りましょう。 背びれが一度にヌケて気持ちよかったですね。 かっこいいですよ!
骨切りをしてまな板が前に動くのはおかしいですね。 皮までしか刃が降りていないはずですから。 滑り止めの濡れタオルを敷いて居なかったのかな?
いちいち戻すのが気になります。 集中も出来ないし精度も落ちます。
準備不足ですね もったいない。
みんな尾っぽの方は上手になったように感じますね。 これは勘違いです(笑)
鱧が易しくなるだけです。 尾っぽのようにビキニラインも切れれば良いのです。
「捌く、骨切り。練習すればするほど難しく感じます。」感想に書いてありましたが、まさにその通りなんです。やっとそのことに気が付きはじめましたね。
これは鱧の修業をした者にしか解らない感覚でしょう。 技術を身につけるというのは多かれ少なかれこういう段階はありますが、鱧に関しては特に感じます。
良かったですね。 良い学びをされています。

ビキニラインは皮はおろか、骨までも刃が到達していないのが判りますね。
食べにくいはずです。


上手に出来ています。 盛り付けも上手ですねぇ 温玉もできています 合格です
上手にできています。 料理の重心が左に偏っているのがわかれる人になりましょう。
上手に出来ています。 葉と軸が混ざっていないので葉ばかりが盛られています。 まんべんなく混ざる方法をお教えしたので正しく実行しましょう。
葱の重ねは左右が不均一ですね。 盛り方は方向けが左右逆です。左上がりに盛って右上がりに酢味噌をかけましょう。
これなら正しいのですが。 理解できているかな?
美味しそうに出来ています。 茗荷を立てかける位置はもう少し左側です。
上手に盛れています 針生姜はもっと細く刻みましょう。
上手に盛れています。小松菜が多すぎたのかもしれませんね。
美味しそうに出来ています。 すこしこの器に対して高さが足りませんね。










