はい よくなりました 今朝の投稿から比べてもぜんぜん違います。
もうこれは正しく剥けていると言っても良いのではないでしょうか?
幸せコースの桂剥きですから 到達点の目安は
「マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む」「縦ケン」 ですよね。
これはすでにできているあなたです。 せっかく再受講してくださったのですから今まで一度も到達されたことの無いレベルまで引き上げようと私はがんばりました。
よくついてきてくださいました。
チャレンジしてよかったですね。
このまま八百屋に大根があるかぎり自分のペースで練習をつづけてください。
これからも自分で練習を続けますって言って続けている人は少ないです。
でもあなたには続けてほしいです。 自分で「これはすごい」というケンができるまで。
記事にはしませんが 練習して進化が見られたり悩みや疑問が生まれたらいつでも同じように投稿してください。 必ず見てアドバイスします。
私にはあなたが続けて続けていったら 最後どうなるのかが見えています。
あとはあなたがやるかやらないかだけです。
1月間 お疲れ様でした。 よくがんばりました。
さぁ優しい陰性な 美味しい麺類が待っています。 合格です






美味しそうにできています。 南京けんもシャープに刻めましたね。
最初に右身からおろすのですが、そのときが難しいようですね。 左身は比較的きれいにおろせています。 出刃包丁の扱いに慣れるようにたくさん魚をさばきましょう。
リッチな中骨になりました。 あらだきで食べるからかまいません。
手前の背身が 盛り付けのときの主盛りに使ったものですね。 鯛が鯛であるための紅白のストライプを残せるように皮引きを練習しましょう。 合格です
上手に焼けました おいしかったでしょう 茗荷の挿し色も木の芽の色とあいまって付け焼の褐色を活かしています。 すばらしい 合格です
一流の鯛茶漬けができました コース料理の最後にお出しするときはもう少し御飯を少なく盛ります。 覚えておいてください。 合格です
上手にあら炊きができています 兜焼きのときにも感じましたが できたて感がたりていないのは出来上がりからシャッターを切るまでに時間が経っているのでは?
美味しく出来ました ここまで透明感高く作れれば完璧です 合格です
美味しく炊けました。 米もふっくらと立っています。撮影も上手です。










