祇園にある私設美術館である。
すべて個人所有というのもなかなかのもの。
使ってこそロ


カテゴリー: 拘り パーマリンク

コメント

  1. fumiyomal のコメント:
    中川さん、おはようございます
    何必館で、魯山人の特別展をやっているんですね。
    塗りのお盆のうえに、葉っぱの器、
    鮒寿司(?)ものせてあって、いい感じ~です。
    今回は 「使う」 がテーマだから、B1の常設展と違って、
    こんなふうにお料理を載せて展示してあるのですか?
    それは、行かなければ!

    何必館へは、祇園へ行ったついでにたまに行きます。
    私は5階の 『光庭』 がお気に入りです。
    光庭の前のソファにゆったりと座って、お庭をぼーっと眺めていると
    心が落ち着きます。
  2. zenemon のコメント:
    ふみよ丸ちゃん こんにちは
    今回は地下から5階まですべて使って展示してあります。
    京料理展示大会のようにロの器に料理がガンガン盛ってあることを期待していかないように。 
    あくまで器が見られるだけです。
  3. fumiyomal のコメント:
    なかがわさん、ありがとうございます。
    地下から5階まですべて使って魯山人の器が展示してあるなんて、
    それはすごいことです。
    観に行きます~~~♪
    紹介してくださって、ありがとうございます。
  4. haijikg7 のコメント:
    中川さん
    何必館にササっといける距離の中川さんやふみよ丸さんがうらやましいです。

    魯山人。

    その人のこともよく知らないまま(知っているつもりで)金沢の縁の料亭に伺った10数年前が懐かしいです。
    加賀料理ってどんなんだろう、と思っていた若い頃のことです。
    今もよくわからないままです。

    中川さんがご本人のお料理をこんな器に盛りたい、と作陶されることがあれば拝見したいです。
  5. zenemon のコメント:
    はいじさん こんにちは

    何を言うておるのですか。
    私などより、あなたがた日Dの面々の方がコマメにいろんな所に行かれてるではないですか。 私は忙しくてめったに出かけなくなりました。 梶川さんのコレクションは常設がありますのでどうぞ行ってみてくださいね。
    作陶は料理屋時代に計画して居りました。屋上に電気窯を置く図面も引いてね。 自分の料理を盛る皿を作る
    料理人の有る意味ゴールでもあります。
  6. fumiyomal のコメント:
    中川さん、こんばんは
    『魯山人を使う展』行ってきました。
    魯山人は有名な方ですし、何必館の常設展でその作品を何度か
    見たこともあり、知ってはいました。

    でも今回は、中川さんから 「魯山人の 『染付福之字皿』 を使うことを
    決めていたから、 『福zen』 という名前にした。」 とお聞きした直後に
    観に行ったので、よりいっそう興味深く鑑賞しました。

    どれも、ダイナミックで温かな作品ですね。
    きっと、中川さんと同じ陽性マンだったのだろうと思いました!

    父の書棚に『魯山人』の本があったので、借りてきました。
    これから読んでみます。
    写真見ただけで、中川さんと同じ匂いがします(笑)

  7. zenemon のコメント:
    ふみよちゃん こんにちは
    超陽性男だったのでしょうね。
    脇目も振らない集中力や我侭、自信、見習うべきところと
    えー、そらあかんやろ。というところを併せ持つお仁だったようです。
    お父様の本が勉強になると良いですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です