こんがり


京都で焼いてもフランスパン


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コメント

  1. kozo-track のコメント:
    あちゃー!
    お題の「ふっくら」がヒントでしたね。
    リーンなフランスパンの材料は、饂飩と一緒。
    粉・水・塩 それだけ。
    イースト(あるいは天然酵母)が入るかは入らないかそれだけ。
    なあんて。(笑)
  2. zenemon のコメント:
    こうぞうちゃん こんにちは

    そうです。 お題のふっくらと小麦の肌感に、
    発酵のガス含み感と
    饂飩ののし感の差を見抜けないのは、まだまだやなっ! (笑)


    うそうそ。 そんなのは見抜けなくてもいいですから。
    今は消化吸収に良い玄米を炊く事に命を賭けてください。

    健康の為なら死んでもイイ! (笑)

  3. kozo-track のコメント:
    なかがわさ~ん
    健康の為に命かけたのに死んだら意味ないですやん!(笑)
    大丈夫、中川式玄米はそんじょそこらでは死にゃーせんから~ですね。(笑)
    はい、命ささげます!(爆)
  4. zenemon のコメント:
    いえいえ、これは世界的に有名なコメディアンの
    なかやまきんに君の名ギャグでして、

    健康のためなら?死んでもいい!

    と、白い歯を見せて決めるのです。 そんだけ。
    説明させるなー(笑)

  5. つむぎ のコメント:
    中川さん おはようございます。
    …って、だめじゃないですか~。人には粉を焼いてはだめだって言っておいて~(な~んて・笑)。
    パンを焼いた理由としては…饂飩用に開封した地粉。粉は酸化しやすいから開封したらなるべく早く使い切りたい。地粉=中力粉ということでフランスパンにした…ということなのかな、と考えてみました。
    わたしとしては、このパンをどんな料理に合わせたのかも気になります(あ、パンを焼くつもりはありませんのでご安心を^^)。

  6. zenemon のコメント:
    つむぎさん こんにちは
    大丈夫、私は超陽性な快食快便男ですから。たまには食べても大丈夫です。 陰性な人はだめだめです。
    このパンはフランス産の小麦でした。腰があって美味かったですよ。
    え?何と食べたかって?
    ホタテとトマトのアンチョビパスタです。
    これって西洋のラーメンライスですよね? 
  7. shiro-midori のコメント:
    中川さん こんばんは。

    焼き饂飩の時にも思ってしまったのですが…
    中川さんは何屋さんでしたっけ(笑)^^♪

    饂飩屋さんで、パン屋さんで、魚屋さんで…。

    「その道のプロ」のその道がたくさんですね♪

    そんな方に教えていただけている私は、とっても幸せ者の主婦です^^
  8. zenemon のコメント:
    shiro-midoriさん こんにちは
    さーて、私は何屋さんでしょう?
    正解はうまいもん屋さんでした。(笑)
    もっともっとうまいものがいっぱいあります。
    どんどんお伝えしていくつもりです。
    ご期待ください。
  9. shiro-midori のコメント:
    中川さん、おはようございます。

    うまいもん屋さん!
    そのとおりでした!スッキリです♪
    うまいもん屋さんで、幸せ屋さん、ですね!

    ありがとうございます^^

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