焼き饂飩


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コメント

  1. マクロ美風 のコメント:
    中川さん、こんにちは。
    むむ。
    「手打ち饂飩」が気になります。
  2. zenemon のコメント:
    美風さん こんにちは
    500の地粉に180の水と小さじ2の塩を入れてこね、1つにまとまったらナイロン袋に入れて足で踏みます。 平たくなったらまとめて又踏みます。これを3回繰り返して4時間寝かせます。
    グルテンの結合具合を確認して、打ち粉を降った台の上で麺棒で延ばします。7ミリくらいの厚さに延びたら菜切り包丁か柳刃包丁でさくさくっと切り、打ち粉をふるいながら解して出来上がりです。
    サーバボールにたっぷりの湯を湧かして18分茹でます。

    なんてな。(笑)
  3. 夏目 のコメント:
    中川さん こんにちは。
    美味しそう~ 早速今夜のご飯のお供に・・・って
    寝かせる時間があるから 明日のお昼にですね♪
    でも体重軽いから踏むの3回で大丈夫かな・・・なんてね(笑)
  4. つむぎ のコメント:
    中川さん こんにちは。
    わたしも「手打ち饂飩」が気になっておりました。
    こねるのと踏むのは自信がありますが、「さくさくっと」均一に切れるか…が問題です^^;
    それ以前に、まず画像を拝見して艶っぽさを感じたのですが、ひょっとして麗華さんで撮られたものですか? 違っていたらスミマセン。
  5. zenemon のコメント:
    夏目ちゃん こんばんは
    簡単ですから地粉の良いのがあるときに試してね。
    粉と塩の味がもろにでますからケチらないように。
    夏目さんなら2回でもOKかも? (。_゜☆\ バキ!
  6. zenemon のコメント:
    つむぎさん こんばんは
    捏ねるの自信あるのですね いけないんだ??。(笑)
    日本人は小麦粉捏ねても饂飩にしてウエットで食べましょう。
    焼いてもオヤキまでですね。 お菓子はだめですよ?。
    切るのはこれから私がしごきますからご安心を。あっというまに上手になります。
    お?! お目が高い。 このがぞうはライカで撮ってそのまま出しです。 色気あるでしょ?

  7. つむぎ のコメント:
    中川さん こんばんは。
    はい、いけない子です~(笑)。
    でも、我が家のオーブンはすっかりお役御免となっていて、キッチンの片隅で小さくなっています。ありがとうございます。
    写真は、桜色と言ったらよいのでしょうか、花かつをの色がなんとも色っぽいです。デジイチを購入する予定でいるのですが、「むむむ…」という感じです。
  8. zenemon のコメント:
    つむぎさん こんばんは
    そうなんですね 
    ズミクロンは昔から「翡翠色」や「赤」の発色が国産とは少し違いました。
    ビリジアンって色なんて実にきれいに出るのです。
    デジイチですか? 機能で言えば今はKiss4ですよね。
    あとはマイクロフォーサーズデジイチも小さくて良いです。

  9. 夏目 のコメント:
    な、な、中川さん こんばんは。
    え?私なら本当は1回で良いとか思ってません?(笑)
    ふふふふ・・・無理です(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
    か弱いから~~~アハハ(汗)
    理想と現実ですね。
  10. つむぎ のコメント:
    たびたびお邪魔してすみません。
    カメラですが、マイクロフォーサーズっていうのがあったのですね(何も知らなくてスミマセン)。書店でガイドブックなどを見てみてオリンパスのが結構気になっていますが、大きさの割りにお値段が結構いいんだなぁと思いました。
    以前の『ナノクリ』の記事などを拝見したのもあり、漠然とニコンにしてみようかな~などと考えていたのですが、Kissx4も出ていたのですね~(これも知らなくて恥ずかしいです・汗。ちなみに今使っているカメラはキャノンのPower shot Pro1です)。
    中川さんの記事やコメントを読んだら、カメラ本体はもちろんだけれども、レンズの性能や特徴(キャラクター?)って大事なんだなぁと改めて気づきました(←遅っ! ってツッコミが入りそうですが…)。カメラ、楽しいですね。上手になりたいです。
    その前に機種選び…ものすごく迷いそうです…。
    長々と失礼しました。
  11. zenemon のコメント:
    つむぎさん こんにちは
    今や液晶を睨みながらシャッターを切る時代ですから、プリズムを使う一眼レフの必要があるのか?というのは業界でも言われて居ります。
    今一番大事なのは思った通りに撮れるか? 自分の目に近い画像が撮れるかですね。 何画素あるのかとか、ISOがいくつまで上げられるかなどのカタログデータバトルは一部の数値マニアにまかせておれば良いのです。
    なぜデジイチに? というのがまずありますね。

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