タビリエ JTBパブリッシング


京都本の決定版が出ました。
タビリエ
JTBパブリッシング発行の京都の魅力と便利と美味しいがつまった本です。
京都 Macrobiotic Style なかがわは、その中の京都のおばんざいが食べられる店として紹介して頂きました。
マクロビオティックのお店でありながら、京都のおばんざいのお店として載ることに意義があるのです。
年間4600万人以上の方が京都に来られます。 そういう方の中でおばんざいやマクロビオティックに興味を持って頂ける方がこの本で増えれば最高じゃないですか。 そう思いませんか?
こんな特異な店を掲載してくださったJTBパブリッシングの編集部の皆様の蛮勇(?笑)に感謝致します。 取材してくださったオフィス和の植田様に感謝致します。
ありがとうございました。


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コメント

  1. azukki_bio より:

    中川さん、こんばんは、お久しぶりです。
    そろそろまた、京都へ遊びに行きたいなあ・・・と思っていたところなので、ちょうどいいタイミング!
    さっそく本屋さんで「タビリエ」探してみますね。
    もちろん、もし京都へ行ったら、まずは、まだ見ぬ「なかがわ」さんでお昼をいただくつもりでいます。

    「むそう塾」の記事、興味津津で拝見しています。
    先日の「世帯の大きさと圧力鍋」の記事を拝見して、迷いがふっきれて、フィスラーのミニロイヤルを購入しました!昨日から使っています。
    いつも2合前後しか炊かないのに、4,5リットルのロイヤルしか持っていなかったのです。
    同じように炊いても炊きあがりが違いました。
    今は新米になったということもあるし、毎日調整の日々ですが、一炊入魂の心構えで精進する所存・・・いえ、実は炊くのが毎回楽しいんです。
    フタを開けるときはいつも、軽く興奮しています。
    これからも、どうぞ刺激をくださいませ。^^

  2. zenemon より:

    azukki_bioさん こんばんは。 コメントありがとうございます。
    なかなか広く深く、良い京都本だと思います。 詳しい地図も付いていますので歩き派には有難いですね。 京都人でもべんりやなぁと思いますもの。

    やっぱりサイズピッタリの誂えスーツを着た感覚がありますでしょ?
    圧力釜に関しては大は小を兼ねないのです。
    人生は美味しい玄米と出会う旅。   なんてな(笑)

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