桂剥き投稿2020  (130-1) 名前忘れさん

包丁砥ぎのときに右手(包丁を持つ手)が下がっています。 包丁を持ち上げながら前後させる意識をもちましょう。 残酷な音がしなくなります。 包丁を砥石に押し付けてこすらないようにしましょう。
Air桂剥きは正しくできています まったくこのままリアル大根を剥きましょう。
包丁を持つととたんに緊張感が走り右手右脇右肩に力が入ります。
芯が逆パイロンになるのはそのためです。 脇を開けて真っ直ぐな円筒形の芯になるように剥きましょう。 まずはそれができないと次にすすめません。  がんばりましょう。


カテゴリー: 桂剥き道 パーマリンク

コメント

  1. PICo のコメント:
    ありがとうございます。
    頑張ります。
    練習不足で、今、これしか言えません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です