桂剥き投稿2019  Irさん(125-4)

引くほうは刃先が浮いて胴体ばっかりこすっています。 胴体の傷が増えて切れ味が上がっていないはずです。 すぐに直しましょう。
桂剥きはもっと左手で送れるように。じっくり長く大根を裏4本指で送り込みましょう。
刻みは上手です。 左猫手への面圧が少し弱いので刻み幅がまちまちになります。


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コメント

  1. かよこ のコメント:
    包丁砥ぎは早急に改善します。
    桂剥き、お手本動画のように長く送れるよう練習します。
    猫手にも面圧があるんですね。左手も意識して刻みます。
    ありがとうございました。
    • nakagawa のコメント:
      包丁は刻みながらどんどん左に進もうとします。 それを猫手が抗うのです。 抗う強さで刻み幅が決まります。

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