梅紫蘇パスタ 塾長手本
今月の上級幸せコースはパスタ三昧の授業です。
この3種の作り方や系統を覚えておけばいろんなアレンジを楽しめます。
まずは完コピができるように復習しましょう。
すこし見てみましょう
正しいコーンの茹で方をしっていましたか?
フジッリとひじきとコーン 塾長手本
ちりめんじゃことキャベツのパスタ 塾長手本
作り方や仕上がりを見ているとみなさん一人ひとりの個性がよく出ます。
自分の特性をよく理解してアジャストを簡単にできる準備をしておきましょう。
お疲れさまでした。
中川さん
今回も陰陽がふんだんに活かされたお料理を教えて頂きありがとうございます。
お料理の後の座学も素敵なお話をたくさん聞くことができて、中川さんや美風さんのお人柄を感じることができました。
カレーの時も思ったのですが、中川さんのお料理は食べた後に体の中にその全てがじんわり入って行くのがわかります。
これパスタだよね?パスタだよね?と価値観を覆されるのが、楽しくて仕方がありません。
今回は火加減と手際の良さ、見極めの眼を持てるよう復習致します。
よこにゃんさん コメントありがとうございます
中川式パスタも気に入ってもらえて良かったです。
タイプの違う3種をならうことであなたの引き出しはどんどん増えて行くでしょう。
いずれも「ここだ!」という間合いを見抜く力が必要になります。
楽しんで作ってください。
中川さん 美風さん 麗可ちゃん TAMOさん
世間はお盆休みでしかも猛暑の中、昨日はお世話になりありがとうございました。
美味しかった! いつものことですが、どのお品も想像以上に美味しかったです。
ベトベトギトギトとは無縁で、まるでそうめんかお蕎麦のように短時間で作ることができ、スルスルと喉越し良くいただくことができるパスタ3種でした。
特にひじきは煮物でしかいただいたことがなかったのですが、洋風に美味しくいただく方法を教えていただけてうれしいです。
ものの形状や性質を見抜き、火や油を巧みに操り、陰陽の力を借りて、教室ではうまくいかなかった点を生かして復習してみます。
また、二の腕にモザイク並みな光を当てての撮影に感謝します(笑)
この腕がこれ以上逞しくならない程度に練習頑張りますのでよろしくお願いします。
クリちゃん コメントありがとうございます
暑かったでしょう 大変でしたね。 でも美味しい。
いつもイタリア料理店に行ってきになるのはその油脂の使用量です。
伊人にはよいのでしょうが日本人には多いきがします。
それを食べやすいように工夫したのが中川式です。
大丈夫ですよ 素敵な二の腕です。(二の腕だけじゃない)
中川さん こんにちは。
昨日の中川式パスタは、もっと食べたくなる美味しさなのに
食後にギラギラ感や喉が乾く感じもなくスッと疲れ知らずに動け、
スゴイ!と思いました。
これまで私が作っていたパスタがいかに過剰だったかよく分かりました。
とうもろこしの生き返り方には驚きました。
中川さんの、素材が生き返る術を学べる今を大切に、包丁砥ぎをまず頑張ります。
目、耳、指先、舌、間合いの記憶が薄れないうちにどんどん作って覚えたいと思います。
教えて下さりありがとうございます。
ここさん コメントありがとうございます
ギトギトしてなかったでしょう? 日本人にはこれでよいのです。
あなたは国際的な味覚をお持ちだからいろいろ自分のなかで比較できるでしょうが、基本の味を一定に決めておかないと舌が迷ってしまうので注意です。
陰陽をふまえると無駄がなくなり美味しさが増える。ということを学べましたね。
中川さん、美風さん、麗可さん、TOMO君、昨日はありがとうございました。
今回は、速攻料理10選と上級幸せコースの連続受講で食べに食べましたが、今朝の胃腸の軽さ&腹部ペタンコに改めて中川さんのお料理がいかに体に負担をかけないかを実感しています。
3種のパスタは、素材の美味しさの引き出し方、形態・味・オイルの活かし方のほか一つのフライパンの中での3つの調理など総合的に学ぶことができ、お料理への関心がさらに高まりました! 中川さんの味の再現目指し、完コピ復習頑張ります。
mikaさん コメントありがとうございます
お腹ぺたんこでしたか。よかったです。 胸焼けも胃もたれもしないでしょう?
身体に良い料理というのはそういうことなのです。
あれだめこれだめではなく、負担のかからないように陰陽を踏まえて作る。これがマクロビオティック料理なのです。
たくさん復習されましたね どんどん腕が上がってきています。 すばらしい
中川さん、美風さん、麗可ちゃん、TAMOさん
コメントが遅くなりました。
パスタ三昧はとても楽しみにしていた授業でした。 既存のパスタとは全然違ってました。 これが中川さんのパスタなんですね。
トウモロコシは美味しい茹で方と粒の取り方を教えていただきました。
パスタに絡めた材料は全て、素材の美味しさを120%引き出した上で使われてました。
パスタだけどパスタじゃないみたいで、ガツンと来ないけど体に優しい。 食べた後で恋しくなる和の魅力のパスタでした。
フライパンをもっと上手に操れるようになって、水分を逃さずに全ての素材の味を麺に絡められるようになりたいです。
私はトマトが好きなので、トマトベースのパスタも教えていただきたいです。
ジュンコさん コメントありがとうございます
いままで召し上がっていたパスタとは違ったでしょう?
喜んでもらえてなによりです。
美味しい上賀茂トマトを使ったパスタもお教えしたいですねぇ。
夏の単発にまた考えておきますね。
わぁーい*\(^o^)/* 約束ですよ。
単発講座が実現しますように。