うざくの復習  Saさん(83-1)です

20150826_うざく㈪すこし鰻を焼きすぎましたね。 お教えした鰻の切り方は「色紙」ですからこの切り方は復習にはなっていませんね。
20150826_うざく㈰この器に対してはもうすこしボリュームがあったほうが良いでしょう。鰻はこのままで胡瓜を増やしましょう。 歯ごたえを出すためにもう少し胡瓜を厚く揃えるとよいでしょう。
お手本を良く見てまずは完コピから復習をする癖をつけましょう。
20150826_うざく㈫こちらのほうが量は良いですね左手前に盛りが伸びているので真ん中につんもり盛りましょう。 針胡瓜はテープにならないようにこれも桂剥きと同じです。断面は正方形になるように刻みましょう。


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コメント

  1. かよ のコメント:
    ご指導ありがとうございます。

    鰻の切り方は迷ったのですが、色紙にするとお講座のときより身が随分小さくなってしまうな、と思い勝手に変えてしまいました。失礼しました。

    胡瓜は、もう少し厚みをつけて歯ごたえよく食べることができるように致します。

    生姜の刻みも正方形の断面を目指します。

    つんもり、盛ることが難しいのですが、何度も試してみます。

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