ちらし寿司の復習  Yaさん(45-3)です

ちらし寿司0312上手に出来ましたね。 盛り付けのバランスも良いですね。
木の芽が粗いので2枚で良かったかもしれません。
花びらが3枚とも上を向いてシンクロナイズドスイミングのように揃っています。
舞扇理論で散らしましょう。
せっかくここまで仕込んで盛りつけたのですから一緒に蛤のおすましも合わせて復習して欲しいです。
春のごちろうセットだと思って下さい。 体調も考慮してありますのでその意味も理解して欲しいです。
春の旨味を頂く献立なのです。


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コメント

  1. kaoru のコメント:
    中川さん、こんにちは。

    花びらは、前回も同様でした。すみません。
    春風がさっと吹いたところをどうしてもイメージしてしまいます。
    ですが、舞扇、舞扇。
    木の芽も確かに多いかなあと思いつつの盛付けでした。

    蛤のお吸い物は一緒にいただいているのですが、
    こちらは盛り付けがあまりにも見ていただくに忍びない状態でした。
    これまでは蛤とお椀の大きさが合わなかったりと苦戦しておりました。

    合わせていただくことで移り変わる季節への対応までも考えられた
    すばらしいご馳走を教えていただき、ありがとうございます。
    これからもそれを忘れずに楽しませていただきます。

    見ていただき、ありがとうございました。

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