中川式玄米の炊き方指導1422 Tsさん(79-2)です。

IMG_0447これは「圧不足」ですね。 皮感がたっぷりあるのは加熱・加圧不足から来ています。
この柔らかさを保ったままで薄焦げで無くてもよいので皮感無しを目指しましょう。
水を750に減らして、しっかり焦げを付けて皮感の無い飯を炊きましょう。
ただし、柔らかさは今の柔らかさをキープできるように目指してください。
数値の魔法にかからないように。炊こうと思えば600水でも柔らかく炊けます。
炊く前に数値やタイマーに支配されるようではダメです。
ここらへんから「心で炊く」という範疇に入ってきます。
ダメ元でやってみましょう。 次の目標は皮感0です。
49点


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コメント

  1. みちよ のコメント:
    中川さん おいそがしい中ありがとうございます。

    次の炊飯が楽しみです。

    「心で炊く」 やってみます。

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