おろしたり骨をすいたりの下処理の動画をはしょっていますが、もう大丈夫なのですね? 心配なところは無く、5分以内でおろせていればOKです。
600近くの中型の鱧で170ショットというのは厚すぎますね。
原因は色々あります。 1打1打目で見て次の厚さを決めて打っているから厚くなります。 次の厚さは猫手の抗い度で決めると教えました。リズムに載せて同じ薄さに打ちましょう。でもそれが出来ない理由もここにあります。 右手の力み、とくに人差し指の力みですね。 逆に反っくり返るくらい強く指紋面で押し付けると手の甲、前腕、肘、二の腕、肩に力みの力こぶが見えています。 これを無くしていきましょう。
大根人参練習の動画も折り込みましょう。骨切りは10秒も見れば腕がわかりますので。




すこし焼きすぎていますが上手く焼けています。 串を打てて竹串も使えればグリルでも大丈夫ですね。 問題は鱧の棒寿司です。 付け焼きを練習しましょう。 タレはもう完備していますね?
美味しそうに出来ましたね。 ふうわり柔らかく炊けています。
美味しそうに炊けました。 前回気になった飯肌の荒れも直っています。 すばらしい。
補正とトリミングをしておきました。 こっちの方が美味しそうに見えるでしょう?











