桂剥き投稿2013-346 Deさん

Deさん(66-3)です。
Air桂剥きを診てくださいとの投稿です。
[youtube]http://youtu.be/4-FonPyAyI8[/youtube]
Air桂剥きはなんとかできてきたようです。
この動きと全く同じ動きを大根で行なってください。
大根用の別の動きはしてはいけません 絶対に。
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桂剥き投稿2013-345 Asさん

Asさん(67-3)です。
photo photo-1 photo-2 OLYMPUS DIGITAL CAMERA動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/FWFLub3HLX0[/youtube]
まだまだオマタが緩いです。
あなたは左に剥いています。
こうです。
ゴウコク左のようにオマタを使うのです。そうすると左に剥いていかなくなります。
もっと薄く。もっと均一に剥いて、ご自分の服がぴら〜んで透けるくらいになってください。


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桂剥き投稿2013-344 Chさん

Chさん(60-4)です。
photo photo-1 photo-2動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/D-cOJW9TpuA[/youtube]
左手で送れていませんねぇ 力んで左の小指が立つのもいけません。
なかなか色っぽくて良いのですが小指を立てるほど力んではいけないのです。
豊かに柔らかくたっぷり送れないのはそのせいもあります。
大根の下のほうがぶつぶつ細切れになるのは、一種の尺取虫で、センサーが働いていないからです。
関節が一個奥に移った尺取虫ですね。
指のオマタの筋肉で上げ下ろしができていずに、親指一本で上げ下ろしをしています。
おまたの合谷の筋肉で刃を上下させてください。
桂剥きは左手で剥くのです。


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桂剥き投稿2013-343 Baさん

Baさん(21-9)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/4KoBlhb2Py8[/youtube]
だんだんストロークが長くなってきましたね よいことです。
まだ左右がちぐはぐになってしまうので、急いでも慌てないように。
上げているあいだじゅうじわ〜〜〜〜〜〜〜っと送るのです。
ぎゅ!じわ!ではありません。 ぎゅい〜〜〜〜んじわ〜〜〜〜〜〜んです。
まだおまたが緩いのでもっと締めてください。
そうすると右手で左に切り進ま(め)なくなります。


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桂剥き投稿2013-342 Koさん

Koさん(40-7)です。
5 (2) 5 (1) 5 (3) 動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/m0HoxTqYo_U[/youtube]
薄く剥こうとして何センチかで切れてしまうのは、やっとあなたが正しく包丁を大根にあてがえるようになったからです。
ではどうして私のは薄く切れないのでしょう?
あなたとの差は?
それが「面圧」なのです。
あなたは面圧がかかったりかからなかったり、強かったり弱かったり。だから切れるのです。 私は上げるときも下ろすときもずーーーーーーーーっと優しく同じ力で面圧を当て続けています。 だから切れないのです。 大事なことを話しました。
忘れないように。


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