4日漬けたそうです。
まだ漬け足りていないように見えます。
これは
茄子が巨大
糠床が弱っている
のどちらかでしょう。
4日も漬けると通常はグレイから赤紫になって酸っぱくなります。
これは赤紫の層が紺色の内側に無いのでスッパさが足りないと判断します。
大きさの数値を書くとか比較対象物を一緒に写すとか、「相手に伝える」という方法が苦手なようです練習しましょう。 すべて心遣い、配慮、おもてなしの心なのです。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
4日漬けたそうです。
まだ漬け足りていないように見えます。
これは
茄子が巨大
糠床が弱っている
のどちらかでしょう。
4日も漬けると通常はグレイから赤紫になって酸っぱくなります。
これは赤紫の層が紺色の内側に無いのでスッパさが足りないと判断します。
大きさの数値を書くとか比較対象物を一緒に写すとか、「相手に伝える」という方法が苦手なようです練習しましょう。 すべて心遣い、配慮、おもてなしの心なのです。

刻みの動画を送って下さいました。
また勘違い、自動変換をしています。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://www.youtube.com/watch?v=Pgg1CGZVdmc[/youtube]
[youtube width=”550″ height=”344″]http://www.youtube.com/watch?v=giJwMaFHvLM[/youtube]
こんなに手首をこねていたら速く刻めません。動きの再現性も低いのでこれは間違いです。
これは私の茗荷刻みです。手首なんてこねてないでしょう?
参考にして下さい。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/Csbtw0H1gZY[/youtube]
スムーズに向き進んでいるようですが、面圧が一定ではないので厚い薄いが連続で出てきます。最初に当てた面圧をずっと一定に(上げるときも下げるときも)キープするのです。そうしたらツヤツヤの薄い天女の羽衣のような大根シートが生まれます。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/RDP-D9Jezok[/youtube]
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/1BBuBNkEBW4[/youtube]
あなたも刻みの左への速度が早いですね。拙速です。
包丁が左中指に当てる面圧が弱すぎます。右手が行きたいだけ進んでいます。
進みたいのを左手が抑え続けなければ粗さが消えません。
横画面で動画を送ってくださいね。 見難いです。
本来の刃の動きは青い線なのですが、緑の線の方向に開いていきます。
ここをすぐに直しましょう。
右脇の締めすぎ、力み過ぎが原因です。
Air桂剥きで平行に均一に面圧を当てる練習が足りていませんね。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/QzK6eCd2EzM[/youtube]
少し面圧が解かってきたようです。しかし解るのと出来るのは違います。ここからどんどん剥いて出来るようになっていくのです。 頑張りましょう。
すこし大根が立ちすぎています。これは左手に力が入って指のセンサーが働いていないからです。特に親指のセンサーが働いていないので今の厚みがわからない。その証拠に何度も何度も覗いて厚みを目視確認しているでしょう? あれはしなくても感じていれば判ります。
[youtube width=”550″ height=”344″]http://youtu.be/c4FjJuHS2YQ[/youtube]
[youtube width=”550″ height=”344″]http://www.youtube.com/watch?v=_BPOqUikOkQ&sns=em[/youtube]
14分もかけて1mも剥けていないのは遅すぎです。大根が腐ってしまいますよ。 もっと薄くもっと速く剥けるようになりましょう。