美味しそうにできましたね。 丁寧に作られています。
煮詰めもこれくらいで大丈夫です。もう少し煮汁たまりが下にできていると良いですね。
煮魚とは直接関係ないですが器の話もしておきます。
美しい蓮の葉型の皿ですね。皿と鉢の境目くらいの器です。
実際の蓮の葉も真ん中にくぼみがあって鉢のようです。
このさらの季節は夏です。 上にカラスガレイを盛ってはいけないわけではありません。
春に使わずに夏に使いたい皿なのです。
無花果のごまだれかけ早銀杏の翡翠揚げ載せ。
稲庭うどん しいたけ旨煮 オクラ地浸け 温度玉子 ふり青柚子
鱸の洗い 梅醤油
などなどが合う料理です。
参考までに。


上手に焼けています。片妻もできていますね。
がんばって作れましたね。ご両親にも喜んでもらえて嬉しかったでしょう。
こちらは皿盛りですが、皿の真ん中に盛れていませんね。
茹で方も盛り付けも良いですね。 正しく復習できています。これは美味しいと言ってもらえるレベルです。菜花も新鮮です。
上手に巻けています。 海苔の収縮を利用できているので良いのでは無いでしょうか。
切るのはまだまだ要練習ですね。 動画を良く見て、刃がすし飯を通り過ぎる感覚を掴んでください。ロールを安定させようとさらに左手で押さえていないかチェックです。

やはり切ると楕円になりますね。 上からの力を一切排除してください。
完璧ですね。










