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よく切れています。まな板の上で鱧が刃に押されて動かなくなりましたね。
骨は口に当たらなかったのでは無いでしょうか?
あとは1ページの薄さですね。最後のしっぽの部分は間隔が薄いでしょう? 肛門近くの身でもこの薄さで刻めれば職人です。 がんばれ!

よく流線が出ています。 串打ちで少し身を縮めて打つ傾向があるようです。
骨切りする前と同じ長さに串打ちしましょう。
うまそうやねぇ。


美味しそうに出来ています。 他の野菜に比べてややパプリカがお大振りかな?という感じがしますね。 これは火通りとともに縮んだり柔らかくなったりする度合いが野菜によって違うのをしっかり理解しておけば回避できます。 次回に役立ててください。
美味しそうに出来ています。 茄子と万願寺の大きさのバランスが取れていないのであまりに大きすぎる場合は万願寺を切って盛ってもかまいません。
煮物コース7月の2クラス目 Bクラスの授業です。
美味しそうに出来ています。 よく切れる包丁で剥いています。 もう少しだけ皮を薄く剥けますのでチャレンジしてください。 魚と同じで皮と身の間に刃が進む層があります。そこに刃を滑りこませられるかどうかです。
おお、さっそくやりましたね。 美味かったでしょう?
上手に出来ています。 大丈夫、背開きでもちゃんと出来ています。
美味しそうに出来ています。 盛りの重心点が皿の中心点より左にあるのがわかりますか? わかれば直していますよねw 奥の一枚をすこし右にずらせば良いのですが、それを自分で判断できなければなりません。言われたらわかる。ではダメなのです。
ふうわり優しく出来ています。 冬瓜は垂直ですねぇ 残念。 原因は切り出しサイズでしょう。 丸に対して冬瓜が小さいですね。 逆をいうと冬瓜に対して地鶏丸が大きすぎるのです。 丸にもたれかけられて冬瓜が困っているように見えますね。










