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前回よりも良くなりましたね。 鱧が動かなくなりました。
あとは1ページ1ページの薄さです。 タタミの目よりも薄く切って云々という鱧自慢がありますが、あれを目指してくださいね。 口に当たる骨の触感が減るでしょう。
刃の送り、乱れが多いので皮を切ってしまったり、皮に到達しなかったりが見られます。
同じ動きを何度も繰り返せるようになりましょう。
新鮮な鱧で練習出来ているのがわかります。 あとは骨感をどうなくすか。ですね
盛り付けが変ですね。 この場合は寿司は双で盛ります。
子のたいたんは針生姜を天盛りするのではありませんでしたよね? もう忘れたかな?
綺麗に切れています。 流線もでているので骨感なければ合格なのですが、まだすこし合格までには練習が必要なようです。


美味しそうに出来ていますが、すこし透明度が低いようです。
美味しそうにできています。 三つ葉の火通りも正しく止めています。卵黄はセンターに。
美味しそうに出来ています。 よく染みていますね。 煮汁をもっとはりましょう。
ちょうどよく炒められていますね、麺も白ぼうずにならずにコクよく仕上げられています。 合格です。
上手に出来ています。 今日は和牛を入れて作られたのですね。 美味かったでしょう?
画像サイズが少し小さいです。これは横幅480ピクセルしかありませんのでこれの2倍の横幅でお送りください。 それでブラウザいっぱいに表示されます。










