芯の2折めが惜しかったですね。 なんとか取り繕おうとしてしまいました。
その一瞬のもたつきが鍋温度の上がり過ぎを招きます。
3杯目にはおいつけるのが流石です。 すばらしいです。
「焦げるなら、焦げるまでに焼けばいいじゃん」を理解して実践できています。
あとは細部の磨き上げ。仕上げ砥ぎのような練習を重ねてください。
なかなかたいしたもんです。 努力を認めます。


「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
芯の2折めが惜しかったですね。 なんとか取り繕おうとしてしまいました。
その一瞬のもたつきが鍋温度の上がり過ぎを招きます。
3杯目にはおいつけるのが流石です。 すばらしいです。
「焦げるなら、焦げるまでに焼けばいいじゃん」を理解して実践できています。
あとは細部の磨き上げ。仕上げ砥ぎのような練習を重ねてください。
なかなかたいしたもんです。 努力を認めます。


良い鍋温度を定められるようになりましたね。素晴らしいです。
あとは最後の最後まで
その鍋温度のまま焼き終えることですね。課題です。
油敷きも私が教えたとおりに作っていませんね、だから時間がかかるのです。
我流を押し通す場合は私より速く綺麗に焼けるようにならなくてはなりません。
そうでなければお教えしたとおりに焼くのが最速最短の進化の道となります。
ヒョイと上げるだけでは返らないのがわかったはずです。 ですからオロエスのときから大きくワイパーに腕を振るように指導しているのです。
ご自分の動画をよーく見ましょう。 次に何をすればよいのかが判ってきます。


https://youtu.be/DnVTV0yKkhE
最初の鍋温度が低いのと、玉子が冷蔵庫から出したてなのじゃないかな?
鍋先が下がって手首が上がるのは鍋の持ち方が変だからですね。
人差し指がつっかえ棒になるから手首が折れてしまうのです。柔らかく手を使えていません。
どこか一箇所でも関節をロックするまで伸ばしてしまうとそこに緊張が生まれます。
上からふわっと持ちましょう 手本を良く見てね。
2番はできていますね合格。 それで良いのです。
箸で挟んで切らないように。
4番目は箸で返しているから失格(笑)
5番目もだめ〜。
2番が常にできるようになりましょうね。


芯のはじめの箸を入れる位置は間違いに気づきましたね。
そこで良いのです。 が、今度は箸で返してオロエスできていません。
だから箸で挟み切ってしまうのです。 ざっくりどれも斜めに切れているのがそうです。
オロエス忘れちゃいましたね。
どうしてひとつできたらひとつ忘れるんだろう? 不思議・・・