ラタトゥイユ 塾長手本
上級幸せコース7月は 夏野菜を美味しく食べようというテーマです
ラタトゥイユ 揚げ浸し 焼きうどんを作りました
すこし覗いてみましょう
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
美味しそうに出来ています。 すこし麺を煮すぎているかもしれません。 煮汁がもうすこし透明で麺はもうすこし細く見えるのが正解です。 何度も作ってキレがでるようになりましょう。
麺の折りたたみはなかなか難しいでしょう? 動画がありますのでよーく見て盗んでください。 ヒントは「鍋のふち」です。

しっかり皮の部分まで刃が降りていますね。 あなたが教室で焼かれたものよりもうんと進化しています。 いいですねぇ。 次はこの1ページ1ページの厚さを薄くして行きましょう。

ちゃんと厚いながらも流線が出ていますね 活きの良い鱧を買えています。
源平焼きといいます 盛り方は秘伝授業でお教えします。
鱧の洗い ではありません 「鱧の落とし」 と呼びます
骨が口に当たらないようにもっともっと薄く均一に切れるように鱧が小さい内に猛特訓しましょう
特別サービスでお教えした たこ飯も美味しく炊けています
美味しそうに出来ています。 餡の透明度も高いですね。
食べ終わりまで餡のとろみが保てたので正しく作れたのがわかります。
ご家族様にも喜んでいただけてよかったですね。 合格です。
※投稿にはお名前を明記しましょう。

どちらも上手にできています。 撮影も上手いですね。正確に色を再現できています。
いいのですよ。体裁を調える許された時間は2〜3秒です。 それ以上かかるなら味が落ち始めますので触らずにすぐに食べたほうが良いのです。 合格です