玄米炊飯投稿  796

Naさん(69-4)です。
玄米投稿3回目69-4火が弱かったですね。
陰陽でお話しますと火力の「陽」が足りなかったのです。
中川式玄米炊飯法は陰陽をバランスよく繰ることで消化吸収しやすいご飯に炊きあげる方法です。
そこには「炊く人」の陰陽も加味されるのです。
ですからオーダーメイドと呼ばれるわけです。
愛クラスのデモと同じように炊いているつもりなのになぜか弱気な不安なご飯が炊けてしまう。 弱気とか不安とか心配とかはすべて「陰性」です。
これが「こおばしい焦げ」や「皮感の減少」を阻害しているのです。
私が天地返ししてお見せして、食べていただいた焦げの色や香りや味を覚えていますね?
再現しましょう。
47点


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コメント

  1. 好69-4 より:

    中川さん

    ありがとうございます。
    覚えております。
    香ばしくて、あたたかい陽性のおこげ。

    おこげを火を強くしたらできるはずなのに、
    と、迷いの中に入っています。
    そうでした。玄米を炊く人間の陰陽。
    実は、陰性なので…愛クラス終わってから、
    陽性を心がけようとしていましたが、
    奥底にある陰性な部分が中川さんの指摘どおり
    玄米の炊き上がりにでてきているのですね。
    同じ様にしているはずなのに、
    オーダーメイドになっちゃう。

    ありがとうございました。
    教えていただいた、玄米ごはん、
    再現、したいです。

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