ぱぷりか


天日塩で湯がく。煎りたての黒胡麻と黒胡麻油で和える。


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コメント

  1. Joyce のコメント:
    おはようございます。
    私も今日、やっとムースを作りました♪
    トマト・クーリーを添えたのですが、
    カラーピーマンの甘さとトマトの酸味の相性が
    とってもよかったです♪
  2. mangobanapako のコメント:
    パプリカ・・・。友達がアメリカに留学したとき、ベジタリアンの家だったらしい。そして色によって味の違いがあることが分かったらしい・・・・。

    確かに味違うけどさ。パプリカ、おいしーですよねー♪
  3. akk-pp のコメント:
    初めまして。
    パプリカを胡麻で和えてるんですね~美味しそう!
    パプリカはイタリアンなイメージばかり持っていたんですが、
    和風(中華なんでしょうか?)でも大丈夫なんですね。
    今度我が家でも挑戦してみます!

  4. よっすぃ のコメント:
    おとうさん、たまたま私も昨日、緑と赤ピーマンの胡麻和えをしたのです!
    でも赤ピーマンが甘すぎて、なんだかな~という味になってしまいました。

    それから質問なのですが、赤ピーマンと赤いパプリカって違うんですか?
    てっきり同じ物かと思っていたら、昨日売り場の表示が異なっていたのを見ました・・・。

  5. zenemon のコメント:
    Joyceさん こんばんは。  カラーピーマンは果実のような甘さがありますね。 今度は葛流しでも作ってみます。 朝のあわただしいときには無理なのでお休みの日にでも。
  6. zenemon のコメント:
    mangoちゃんもパプリカ好きなんですね。 パブリカじゃ無いですよ。
    パブリカと聞いて石坂浩二を思い浮かべたら 年がばれちゃうぞ(笑)
  7. zenemon のコメント:
    akk-ppさん はじめまして ようこそです。
    パブリカもピーマンも万願寺とうがらしもししとうも親戚ですからね。和風でも料理が可能です。 焼いて鰹と醤油でも美味しいです。 イタリアンのシェフが万願寺とうがらしを使われるのも解りますね。
    ほんの少し既成概念を壊してみるのも楽しいものです。
  8. zenemon のコメント:
    よっすぃさん こんばんは。
    赤ピーマンは緑のピーマンが完熟したもので、赤いパプリカとは違います。
    肉厚が薄い中型のピーマンと肉厚のベル型のパプリカに分けられるようです。ハンガリーやオランダからの外来種のようです。

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