桂剥き投稿2020  Miさん(133-2) 7

赤ペンのときに砥石から手が離れすぎています。 触れるか触れないかのギリギリを前後させて感覚を磨いてください。
桂剥きは左手の大根鷲掴みをもうすこし優しく持って送りましょう。
右手は包丁を強く握りすぎです。 手に中に小鳥を捕まえているように。 その小鳥が死なないように逃げないように。
マッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻むを目指しましょう。

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