中川式玄米の炊き方指導1780  Hiさん(43-5)です

FullSizeRenderさすがの炊きあがりですね。美味そうです。
ふうわりさんをお使いですが、その上のタオルは余分だったのではないでしょうか?
よほど寒い土地にお住まいの方でも補助保温は不必要です。
もし何度もカシャンが早すぎてのタオル追加であるならば、蒸らしよりも前の行程に問題があります。 もし、一回も蒸ら時間不足を起こさずに、一回目からタオルを追加したのであれば全くの愚行です。 私を信頼していないことになります。
まずは「船には乗ってみよ、人には会ってみよ」という言葉があります。 やって見る前に頭で炊飯していたのでしたら改めましょう。 さぁどっちかな?
52点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 パーマリンク

コメント

  1. Hi(43-5) のコメント:
    中川さん、こんにちは。
    ご指導、ありがとうございました。ふうわりさんの上のタオル使用については、
    愛クラスの時にもお話しましたが、ずっと、ピンが下がり気味で、しっかり保とうと
    火かげんを調整すると、黒こげができるという状態だったため、圧をもたせるために、
    ふうわりさんの上から、バスタオルを2枚重ねたり、毛布を重ねたりしていました。
    今朝は、愛クラスで蓋を見ていただき、メンテナンスも済ませ、万全の状態で炊飯を
    しました。私としては、室温やピンの状態を見て、バスタオル1枚に減らしたことが、
    ふうわりさんへの信頼であり調整のつもりでした。圧も、ピピカシャンではありませんが
    圧の抜け具合を見て、ちょうどよかったと捉えました。中川さんを信頼していないの
    でもなく、やってみる前に頭で炊いたのでもないと思いますが、いつものごとく、見当
    外れな反応をしているのかもしれません。その時は、また、ご指摘いただくとありがたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です