桂剥き投稿2013-309 Arさん

Arさん(28-4)です。
IMG_6466 IMG_6469 IMG_6474動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/6WvLH1hO4zY[/youtube]
もう少し長さが短くても良いです。8.5〜9センチで良いですから、もう少し厚く重ねて刻みましょう。 今のままでは練習にならないようです。
判りますか?自動変換しないでくださいね。
8.5センチ四方の色紙を重ねて横ケンに打つのです。
進化が止まっています。 きっと「どうすれば良いのか判っていない」のでしょう?


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桂剥き投稿2013-308 Asさん

Asさん(67-3)です。
photo photo-1 photo-2 photo-3少しマシになりましたね。
右手のおまたも少し締まってきました。
まだまだ緩いので、正しい筋肉が使えていません。
もう一度画像を載せておきます。
参考にしてください。
ゴウコク


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桂剥き投稿2013-307 Yaさん

Yaさん(3-4)です。
写真 1 写真 2 写真 3横ケンが立って来ましたね。 切っていて気持ちが良くなってきているのが判ります。
もうあなたは自分史上踏み込んだことの無い世界に突入していますので、ここから先はいかに気持ちよく薄く速く剥けるかを楽しんでください。
不安が有れば刻みの動画もお送りくださいね 怪しい幅に刻めているのも散見できますので。(笑)


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桂剥き投稿2013-306 Waさん

Waさん(49-3)です。
20130703-3 1さく目ロール Wa(49-3) 20130703-3 1さく目細さ Wa(49-3) 20130703-3 1さく目断面 Wa(49-3) 20130703-3 1さく目 上死点 Wa(49-3)頭では解ったと思ったのでしょうが、解かって居ませんでしたね。
スクショを見ても、力みながら、覚書の今度は上の絵の❌のほうになっているのがわかるでしょう。
下の絵の左のようになるのが正しい面圧です。


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桂剥き投稿2013-305 Asさん

Asさん(67-3)です。
photo photo-1 photo-2 photo-3 photo-4 photo-5 photo-6動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/WyFBSh9NZoQ[/youtube]
かなり力が抜けるようになってきましたね。
しかしこのままいけば必ずまた壁に突き当たります。
それは面圧がわかってきたのに、包丁の持ち方が間違っているのです。
何度もいいますが、a-b図を良く見て包丁の峰をbに近づけてください。
そうして右手の親指人差し指のオマタを閉じるのです。
行儀悪く馬鹿〜と開いているのはハシタナイのです。
砥ぎは力を入れて砥がないように。


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