http://www.youtube.com/watch?v=71aexUaIwmQ
下が分厚く剥け、芯が逆パイロンになるのは面圧が均等に当てられていないからです。 それはAir桂剥きの動画からも判ります。右脇が強く締まりすぎているのが原因です。あとは尺取り虫がでていることですね。この2つをまずは直しましょう。
大根に刃を平行にあてがわなければ同じ厚さには剥けないのです。
これは見て知っていますね。 深く握り込んで脇を締めると尺取り虫が直りません。
この画像の芯ですが、まだまだ剥けるのになぜここで止めたのでしょうか?
もっともっと細くなるまで剥きましょう。







素晴らしいぴら〜〜んですね ときおり入る縦線は面圧のON-OFFを表します。 横線は・・・ご存知力みですねw







すこし刃こぼれしていますが、これは包丁砥ぎで欠けたのでしょうか? それでしたら押し付けすぎている可能性があります。 鋼の部分に深いキズが少ないので上手く浮かせていると思うのですが。
















