上手になりましたね。 もたつきが仕事に一切ありません。流れができてきています。
次になおすところはネコ手の強化です。
骨切り包丁が機嫌よくどんどん右に進んでいくのを「来るなっ!」とネコ手が包丁に抗わ
なければ1ページの厚さが厚いまんまでシーズンを終えることになります。
ぜひ今シーズン中に厚みを薄くして流線を出してください。
白焼きの重心とつけ焼きの重心と茗荷の重心が一直線ですね。これは間違っていますので修正しましょう。
ちょうどこれの半分の薄さに切れるように、とりあえずは練習しましょう。
段階を踏んで薄くしていきます。 まずは半分で。





美味しそうに出来ています。 ダイナミックな器のチョイスも大成功でしたね。
上手に出来ています。 細かい修正点はあるのですが幸せコースでここまでできたらOKでしょう 美味しそうです 合格です
美味しそうに出来ています。 海鼠手の美しい良い器をお持ちですね。よく料理に似合っています。 鰻はこのままでもう少しだけ胡瓜を増量しましょう。 毒消しがしきれないのです。
上手に出来ています。 盛り付けがすごく良くなりましたね。 カメラが一生懸命白いお皿を美しく撮ろうとして胡瓜や鰻を無視します(カメラってあほでしょ?w)
この器には量が少なすぎますので葱も蛸も増量しましょう。 画像がすこし暗くなる癖があるのでかならず補正しましょう。
胡瓜に対して鰻が多いですね。この鰻のカットで行くなら器を大きくして胡瓜を増やしましょう。 そのときに鰻を三角配置にせずにオレンジの□のようにずらして、3個めは底の奥に隠れているくらいで3D配置しましょう。











